西郷どん第34話あらすじ・ネタバレと感想|将軍慶喜

こんにちは!cherryです (*˘︶˘*).。.:*✿

2018年1月からスタートした、大河ドラマ「西郷どん」のあらすじ・ネタバレの記事です。

大河ドラマは1年かけて放送されます。

おそらく、12月中頃に最終回を迎えます。

全47話と決まっているので、残り13話となりました。

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西郷どん第33話までのあらすじ・ネタバレ

薩長同盟が結ばれた二日後、寺田屋で龍馬は襲われます。

療養もかねて、龍馬夫婦は薩摩の西郷の家に来ました。

糸はお龍の真っ直ぐな愛に感動し、自分も誓うのでした。

パークスの信頼を取りつけることができた吉之助は、薩摩をたちます。

糸は吉之助の子を身ごもりました。

西郷どん第34話のあらすじ・ネタバレ

床についていた将軍、家茂は21歳の若さで亡くなりました。

慶喜は、将軍職を固辞する姿勢を見せます。

自分以外に適任者などいないとわかっていて、周囲の出方を探っていました。

そして周囲の予想を覆して、将軍の座につきました。

間もなく、孝明天皇が崩御されます。

吉之助と一蔵は岩倉具視と共に、有力藩主の四候会議を開いて幕府を牽制しようとします。

ところが、慶喜にあしらわれてしまいます。

慶喜は軍事協力をフランスから取り付けました。

その条件は危険なものでした。

吉之助は慶喜を倒す以外に止めることはできないと考えます。

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西郷どん第34話の感想

まとめ

西郷どんのあらすじ・ネタバレ34話でした。

次回も楽しみ!

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