平尾龍麿受刑者の確保された場所や逃走経路!いつ、どうやって行った?

こんにちは!cherryです (*˘︶˘*).。.:*✿

平尾龍麿受刑者がついに、身柄確保されました。

見つかったのは、広島市の小学校横でした。

潜伏しているとされていた向島では、連日検問のため大渋滞で大変でした。

容疑者は、どうやって広島市に行ったのでしょうか?

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平尾龍麿受刑者の見つかった場所

平尾龍馬受刑者が確保された場所

荒神小学校

〒732-0804 広島県広島市南区西蟹屋3丁目7−27

地図をスクロールしたら、右にマツダスタジアムがあります。

走ってきて小学校の塀をよじ登ろうしたところで取り押さえられる様子が流れました。

祭日で、学校は休みでしたが子どもたちが校庭で遊んでいたかもしれません。

行き場を失った容疑者が、児童を人質に立てこもる可能性もありました。

確保されるまで、かなり勢いよく逃走している様子が報道されました。

22日間も逃走している疲労みたいのは、感じられません。

エネルギッシュというか、元気です。

映像で見る限りでは、逃走での疲れなどは見られません。

まだまだ、体力あって逃げれそうです…

いったい、どうやって22日間も逃走できたのでしょうか?

平尾龍麿受刑者の逃走経路

脱走したのは、4月8日の午後6時から7時頃の間です。

愛媛県今治市にある、松山刑務所大井造船所から逃走しました。

その後、平尾容疑者が逃走に使ったとみられる車が、広島県尾道市向島の駐車場で見つかってからは、向島の島内に潜伏しているとされて大捜索していました。

向島は連日、検問で大混雑でした。

およそ65キロ離れた広島市内での身柄確保となりました。

  • 向島から船を使えば、すぐに見つかる
  • 島内にいつまでも潜伏していても、いずれ見つかる
  • 道路や橋は検問でとても突破は無理

すると、泳ぐしかないですよね。

泳げない距離ではなく、夜間に海に入ったすればみつかりにくいです。

向島から本州へは、一番近いところなら300メートルもないのです。

実際、向島から本土はすぐソコのように見えます。

そして、そんなに潮の流れがきつくないのです。

夜間、本州側の灯りを目指すとすると、1キロぐらいならなんとか泳ぎ渡ることができそうです。

1キロ泳げるとすると、向島のどこからでも本州側に渡れるのです。

または、向島で逃走するのに使った車が発見された時には、すでに船で渡っていたのかもしれません。

渡った後、広島市内には、鉄道を使った可能性が高いです。

歩いて移動でも、3日間もあれば広島市内に行けそうです。

ですが、人の少ないところを移動すると逆に目立つので、人混みの中を選んで移動したのではないでしょうか。

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まとめ

22日間も逃走した容疑者が確保されました。

いつまでも向島にいるとは思えませんでしたが、検問はずっと続いていました。

平尾龍麿受刑者はかなり体力のある人で、今回職務質問に遭わなかったらまだまだ逃げていたと思われます。

逃走する中で重大事件を起こさずに捕まって、一安心です。

✿♬゚(。◕‿◕)♬✿  *゚✲ฺβyё βyё✲゚ฺ*♪♪

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