神楽坂祭り2018の日程と時間!阿波踊りやほおずき市や屋台の口コミ情報も

こんにちは!cherryです (*˘︶˘*).。.:*✿

初夏の訪れの風物詩のほおずき市。

全国あちこちで行われるのですが、今回は神楽坂のほおずき市を紹介します。

有名な浅草寺のほおずき市とは違う楽しみが、ありますよ。

神楽坂祭りの屋台は、近隣飲食店が出す屋台なのです。

人気の名店が出店するので、一般の屋台とはオシャレ度もお味も違います。

おとなのお祭りを味わえる、神楽坂祭りに行ってみませんか?

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神楽坂祭り2018の日程と時間・アクセス

神楽坂まつりは4日間行われます。

前半はほおずき市で、後半は阿波踊りが開催されています。

神楽坂祭り2018の日程と時間

2018年の日程はまだ公表されていませんが、7月中旬より下旬となります。

日程が確定したら、追記します。

2017年の開催では、前半のほおずき市が7月26日(水)・27日(木)17:30~22:00 でした。

後半の阿波踊りは7月28日(金)・29日(土)19:00~21:00でした。

2018年も同様に開催されると予想できます。

神楽坂祭り2018の日程の予想

ほおずき市7月25日(水)・26日(木)

時間:17:30~22:00

阿波踊り7月27日(金)・28日(土)

時間:17:30~22:00

神楽坂祭りのほおずき市や阿波踊り・浴衣サービス

神楽坂祭りでは、ほおずき市で近隣の飲食店による特別な屋台、浴衣の着付けサービスもあります。

ほおずき市

狭い道には、お店も人もいっぱいです。

神楽坂のほおずき市は、浅草寺のほおずき市ほどは大きくありませんが、下町情緒なら神楽坂の方があります。

神楽坂のほおずき市は毘沙門天門前で開催されます。

ほおずきのお値段は鉢植えが1,500円です。

浅草寺では2,500円ですから、かなりお安いですよ。

毘沙門天ステージ

音楽や伝統芸能などの催し物があり、お祭り気分を盛り上げてくれます。

浴衣でコンシェルジュ

ほおずき市の期間中には、「ゆかたでコンシェルジェ」と呼ばれるサービスがあります。

浴衣姿のボランティアさんが神楽坂の路地や、見どころを案内してくれます。

浴衣着付けサービス

最近では、浴衣を着ている男性も多いですね。

浴衣は着たいけれど、自分で着る自信のない人も多いのではないですか?

神楽坂祭りでは、自分の浴衣(小物・履物)を持参すれば、着付けをしてもらえるサービスがあります。

一部の店舗では、浴衣でお買い物すると特別サービスが受けられるそうです。

浴衣着付けサービスの詳細はこちら

せっかくの夏祭り、浴衣ですから髪型にも気を使いたいですよね。

こんな、ゆるふわ髪型なら子供っぽくなくて素敵ですよ。

浴衣デートにおすすめの髪型

阿波踊り大会

阿波踊りは2箇所同時にスタートします。

阿波踊り会場

1.神楽坂坂下~神楽坂坂上(神楽坂通り会場)

2.赤城神社前~赤城神社坂下(6丁目会場)

子どもたちの阿波踊りが可愛いですよ。

1日20連、2日で40連が踊りを披露してくれます。

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神楽坂祭り屋台の口コミ情報

お祭りの楽しみは屋台ですよね。

神楽坂のほおずき市の屋台は、一般的な屋台とは全く違うのです。

食の街、神楽坂には名店がたくさん、そしておしゃれ!

人気のお店の名物料理揃が食べれるのです。

口コミでは、

ハイセンスな屋台ですごく良かった!

さすが神楽坂の屋台はどれもおいしい!

シャンパンやワイン、料理の画像がたくさんありました。

暑いのでやっぱりかき氷は人気です。

マンゴーやダブルベリー、抹茶、種類がいろいろあります。

過去に出店したお店は「鳥茶屋」「龍公亭」「五十番」「山さき」「神楽坂ARBOL」「つみき」などの人気店がありました。

和食でもイタリアンでも、なんでもある神楽坂だから、今年の出店が楽しみです。

まとめ

神楽坂祭りはほおずき市と阿波踊りの2部構成になっています。

日程は2017年は7月26日から開催されたので、2018年も同じ頃だと思われます。

神楽坂のほおずき市では、ほおずきの鉢植えのお値段が安いです。

神楽坂祭りの屋台は、一般の屋台ではなく神楽坂の飲食店が出店し、名物料理を食べることができます。

神楽坂は、大人のお祭りを楽しめすね。

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