佐々木隆光の顔画像と勤務先や経歴と余罪は?監禁場所の自宅はどこ?

こんにちは!cherryです (*˘︶˘*).。.:*✿

北海道札幌市でわいせつ目的で10代の女の子を誘拐したとして、佐々木隆光が逮捕されました。

女の子はスキをみて逃走して、事件が発覚しました。逃げることができなかったら、どうなっていたのか・・・と考えたら恐ろしいです。

佐々木隆光の顔画像や経歴、どんな人物だったのか調べてみました。

監禁場所となっていたマンションはどこなのでしょう?

Sponsored Link

佐々木隆光と10代少女はSNSで知り合った【札幌市】

佐々木隆光が誘拐の疑いで逮捕されました。

事件の概略

誘拐をしたのは11月16日です。

10代前半の少女がツィッターに「家出したい。誰か助けて」と書き込みをしました。

それに佐々木隆光が「泊めてあげるよ」と誘い出したとのことです。

札幌駅で待ち合わせをして、自宅マンションに少女を連れていきました。

そして、少女がスキを見て逃げ出したのは11月20日

16日から20日までの4日間、佐々木隆光は少女を監禁していました。

ツィッターで知り合って、すぐに会いに行くっていう少女の行動は問題は大いにあります。

危険すぎます。

それだけ思い詰めていたのでしょうか?

自宅マンションで4日間もどのように過ごしていたのか・・・

脅して、スマホを取り上げていたのでしょうか?

逃げないように縛ったり、カギをかけて閉じ込めていたのでしょうか?

今のところ怪我はないということですが、4日間もどんなに怖かっただろうと思うのです。

中学生といえば、まだ幼さが残っています。

大人の男が怒鳴っただけでも、きっと震えてすくんでしまったのではないでしょうか?

今後、詳しいことがわかると思います。

佐々木隆光の顔画像と勤務先や経歴と余罪【札幌市】

佐々木隆光の顔画像

10代の少女を4日間も誘拐、監禁していた事件ですから、世間の関心も大きいです。

いったいどんな犯人なのか?

10代前半といえば、少女はおそらく中学生ですよね。

現在のところは、詳細が発表されていません。

テレビのニュースでは、顔写真が出ていません。

地元北海道のどこかのニュースに出ていないか調べてみても、出ていません。

facebookなども調べてみたのですが、本名では出していないのかわかりませんでした。

追記!!画像がニュースにより公表されました!11/24 13:50

佐々木隆光は、34歳とのことですから、この画像は何年か若い時ではないでしょうか?

右肩にワッペンのようなものが映っています。

なんか、警備会社の制服のようにも見えます。

もしかしたら、佐々木隆光は警備会社に勤務していたのかもしれませんね。詳しい情報はまだ出てきていません。

それにしても、少女を誘拐・監禁するような男とは画像では見えないのですが・・・とんでもないことをしたもんです。

経歴などもこれから公表されると思います。

佐々木隆光の勤務先や経歴や余罪

ニュースによると、佐々木隆光は34歳です。

自宅マンションに少女を連れてきたということは、おそらく独身で一人暮らしなのだと思います。

仕事は、どんな職種なのか、会社なのかは現在のところ発表されていません。

佐々木隆光の自宅マンション【札幌市】

現在わかっている情報は、佐々木隆光は北海道札幌市南区の会社員とのことです。

何か手がかりがないか調べてみましたが、自宅のマンションも特定ができませんでした。

誘拐された10代前半の少女は、札幌市近郊に住んでいるようです。

犯行現場になった自宅マンションはこちら

住所は現在のところわかりません。

待ち合わせをしたのは、札幌駅でした。

現在のところ、詳しいことはわからないのですが、誘拐という重大事件なのでいずれ出てくると思います。

公開されたら、追記したいと思います。

Sponsored Link

まとめ

佐々木隆光は北海道札幌市で、10代の少女を誘拐したとして逮捕されました。

SNSを利用して誘い出し、4日間も自宅に監禁していました。

現在のところ、顔画像、逮捕歴、余罪などはわかりません。

座間市での事件の全容もわからないうちに、またSNSで知らない人と会ったんですねぇ。

今度は「自殺」じゃなくて、「家出」です。

悩みがある年頃ではありますが、過ぎてしまえば「たいした悩みではなかった」と思うものではないかなぁ・・・大人になったら、もっと辛いことがたくさんありますよね。

あ、個人的な気持ちだったかもしれません(^^)

ふと、「監禁王子」というのも札幌だったような?と思い出しました。

追記しました!11/24 画像がでました!

✿♬゚(。◕‿◕)♬✿  *゚✲ฺβyё βyё✲゚ฺ*♪♪

Sponsored Link
 

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする